目の健康を守るサイト ご挨拶!

ご挨拶・その他

初めまして

当サイトをご覧いただきありがとうございます。

このサイトでは、
目の健康管理のための情報や
目の各種病気について、解説していきたいと思います。

先にお断りしておきますが
私は医療関係者ではありませんし、医師でもありません。

しかしながら、目の調子を崩し、
ビジュアルスノウという症状に苦しむことになり、
少しでも皆様に健康な目を、ということで、
目の症状について、経験と独自に調べた情報をベースに
それぞれ情報をまとめていきます

できるだけ丁寧な情報を心がけますが、
このサイトも、医療関係者のサイトも
「あなたの目」を見たうえでの文章ではありませんから、
その点はご理解下さい。
異常がある場合は、ちゃんと眼科の診察を受け、
適切に処置してもらうことが、大切になります。

ここでは、私について簡単に自己紹介しておきます。

年齢・20代
職業・自営業(主にパソコンを使った仕事です)

私の症状

私は、目の病気の中でも
知名度が低く、治療困難な「ビジュアルスノウ」という
症状を発症しています。

私のビジュアルスノウと思われる症状
(思われる、と書いているのは認知度が低く
医師からビジュアルスノウです、と診断されることが
日本ではとても少ないためです)

私の症状について、詳しくはこちらをご覧ください。
詳細な症状と今までの経歴を記してあります。

・ノイズ(粉のようなもの)が見える
・目を瞑ると、ノイズが見える(少しカラフル)
・飛蚊症よりも細かい粒粒が、動いている
・目でみたものが残像として残りやすい(詳しくはこちら)
・慢性的な耳鳴り
・視界のものの上部だけがぶれる(これは関係性は不明です)
・首の痛み(因果関係不明)

となります。

一般的なビジュアルスノウの症状の砂嵐のようなノイズ
(私の場合はある程度は薄いのですが)が
出ています

また、ビジュアルスノウ以外の経験としては
・眼精疲労
・結膜炎
・目のまわりの湿疹
・モノが二重に見える
・目やにの異常発生
・飛蚊症
・閃輝暗点
・光視症
・視力低下
・反復視(残像)

などを経験しており、
それらの経験も生かして、情報をお伝えできればと思います。

ビジュアルスノウの経歴

ビジュアルスノウに至るまでの経歴です。

2018年2月・
目で見るものが上部のみ、少しぶれる現象が起きる。
それに伴い、視力が若干低下。

2018年3月・
ノイズ(粉)のようなものが見え始める。
眼科にて検査 眼底検査を行うも異常なし。
大病院を紹介され、精密検査を行うも異常なし。
脳神経外科にてCT検査を行うも、異常なし。

2018年5月・
目の残像が残りやすい症状が発症。
下旬に脳神経外科でMRI検査を行うも異常なし。

2018年8月・
症状は継続。最初よりも若干悪化した印象。
閃輝暗点の症状が出たため、
別の眼科で再度眼底検査→異常なし。

病院の診断は
眼精疲労となっており、
現在経過観察中となります。

なお、本サイトの情報も、
医師が運営しているサイトの情報も、
あくまでも「一般的」なお話であり、
あなたの目を見た上での文章ではありません。

そのため、気になる症状がある場合は一刻も早く
眼科医の診察を受けるようにして下さい。

「〇〇の可能性が高い」と書かれていても、
それが100パーセント正しいとは限らないのです。
ネットの向こうの人間は、あなたの目を見ているわけでは
ないですからね・・・。

このサイトを作ったきっかけなど、
サイト設立までの詳しい流れは
目のサイトを作ったきっかけの記事の方をご覧ください!

※当サイトでは特性上「病気」や「障害」などのデリケートな言葉を持ちいます。
デリケートな言葉の扱いについても合せてご覧ください。